宇宙のはみだし者たちが銀河存亡をかけた戦いに挑むアクション・アドベンチャー超大作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』。本作は8月1日に全米4,080館で公開され、8月公開作品のオープニング成績1位を記録し、公開6週目の週末も1位、3週連続そして通算4度目の全米1位を獲得。『アメイジング・スパイダーマン2』(2億285万ドル)、『GODZILLA ゴジラ』(2億61万ドル)、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2億5,974万ドル)、『トランスフォーマー/ロストエイジ』(2億4,341万ドル)を超え、2014年興行収入No.1を更新!全世界興行収入は600億円(5億8,616万ドル)を突破しております。

この度、ついに迎えた日本の公開初日9月13日(土)に、渋谷にあのアライグマが大量出没!?ロケットに扮した宇宙最凶ロケットガールズなる美女たちが渋谷に集結し、映画プロモーションを実施いたしました!

<宇宙最凶ロケットガールズ渋谷ジャックプロモーション>

日時:9月13日(土)
場所:渋谷109MEN’S GOGブース前

映画の公開を迎えた9月13日(土)、宇宙最凶アライグマ・ロケットのマスクをかぶったロケットガールズが、渋谷の街をジャックすべく集結。手始めにTOHOシネマズ渋谷に現れると、劇場に居合わせた人々から驚きの声が上がりました。すでにCMなどで存在を知っていた人からは、「ロケットだ!」と声をかけられ、その場はいきなり撮影会に突入。「映画面白かったよ!」と話しかける観客に対し、ロケットガールズは満足気な表情を浮かべていました。

ロケットガールズはSHIBUYA 109、渋谷109MEN’S、モヤイ像、マークシティなどを練り歩きながら、道行く人にロケットの顔型カードを配布。圧倒的インパクトを放ち注目の的となっていたロケットガールズは、親子やカップルとの写真撮影などにも気軽に応じていました。
時に「可愛いね〜」と声をかけてくる男性もいましたが、そこはロケットの妹分。見た目は可愛いのに凶暴というロケットの名に恥じぬよう、噛み付かんばかりの勢いで男性を追い返していました。

「なんかアライグマがいっぱいいる!」という噂は渋谷中を駆け巡り、SNSではその話題で持ちきりに。
Twitterの話題ランキングにもランクインするなど、予想以上の大反響!!ロケットガールズが配っていたカードを受け取り、初日3日間限定で高校生以下は500円で『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』が観られると知った若者たちが「今から観ようぜ!」とその足で映画館へ向かう光景も見受けられました。

無事に任務を終えたロケットガールズは今回のプロモーションについて「無事、渋谷の若者たちに映画の良さを伝えることができて嬉しいです。渋谷の平和は彼らに託しました。この3連休はぜひロケット兄貴の活躍を映画館で楽しんでほしいと思います。」と満足げに語り、渋谷を後にしました。

  以上